世界中の13,000超のブランド、 355,000超の小売店に
使用されているJOORプラットフォーム

Case Studies/導入事例

JOOR Japanese Case Study - Sac's Bar

[Sac's Bar] 「6人体制で丸2日かかっていた集計が一瞬で完了?小売店のJOOR活用方法とは。」

今回は小売店でJOORを導入頂いている株式会社東京デリカの松井さんと片山さんにお話を伺いました。松井さんは主に商品の企画・作成を行う第三商品部のデジタルマーケティング領域を担当、片山さんは同部署で店舗ECと商品企画を担当されています。東京デリカさんは全国で600店舗以上のバッグやファッショングッズの専門店を擁する国内でも有数のリーテラーで、一流ブランドとのコラボしたオリジナル商品や数々のプライベートブランド商品などの競争力のある商品を展開しています。今回は、ブランドや卸ではなく、小売店視点でのJOORの活用方法についてお話を伺いました。

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JOOR Japanese Case Study - Attachment

[Attachment] 「パリの展示会を3回スキップ?それでもなお安定したオーダー数を獲得できる理由とは」  

今回は株式会社アタッチメントの営業・広報・ブランド事業部部長の安藤淳二さんにお話を伺いました。ATTACHMENTは日本でも有数のデザイナー熊谷和幸氏が立上げた日本のファッションブランドです。熊谷氏自身が日本全国の生地産地をまわって集めたこだわり抜いた素材を上品なムードに仕上げているのが最大の特色のブランドです。海外向けには「ATTACHMENT」と「VEIN」を発表しており、ウィメンズブランドとしては「FEMMENT」を展開中。国内、海外から数多くの注目を浴びるATTACHMENTさんにJOORをどのように活用いただいているかについてお話を伺いました。

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JOOR Japanese Case Study - Magic Stick

[Magic Stick] 「たった6時間でJOORの導入を決断。デジタル化への想いを語る。」

今回はMAGIC STICKで国内セールスを担当されている渡部さんと海外セールスと生産業務を担当している鱒渕さんにお話を伺いました。MAGICSTICKは日本のストリートファッションブランドで、ディレクター・今野直隆氏が2011年春夏シーズンよりスタートしました。今野氏の音楽や文化的なバックボーンを反映したハイクオリティな商品を提案し、その人気は国内にとどまることなく、海外でも人気を博しているブランドです。そんなMAGICSTICKさんにJOOR導入の背景からその後の活用などについてお話を伺いました。

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